平成31年2月3日飛鳥高校グラウンドにおいて、飛鳥高校とトレーニングマッチを行った。ディフエンス面は激しく行く、オフェンス面は判断を早くし、パスを強く蹴ることをテーマにした。相手ボール保持者へのアプローチの距離、スピードに課題がのこり、判断では、選択肢の乏しさが目立った。観るべきものをいつも観ておく習慣が必要である。観るべきもの、ボール、味方、相手、スペース。観るべきものを観ないとアイデアは生まれない。アイデアのない選手はボールを失う。(文責 塩田)
本日の結果
1本目 1-0 松村(清瀬五中出身 1年)
2本目 1-1 松村
3本目 1-0 大埜(練馬FC出身 1年)
4本目 1-4 小林(FC早稲田出身 1年)








平成31年1月27日東京大学教育学部付属高校グラウンドにおいて、東京大学教育学部付属高校と富士高校とのトレーニングマッチを行った。今週練習で取り組んだパス、判断のスピードを上げること、ディフェンス面での激しさをテーマに試合に望んだ。パスにおいては強く蹴れていた。また、判断で躊躇する場面は少なかった。ただ、ディフエンスの激しさでは求めるレベルにほどとおい内容であった。闘う気持ち、勇気、負けない気持ちこれらを鼓舞する声の少なさ、感じる選手が少ない。技術ではない、気持ちの問題である。我々はどのレベルを求めているのかもう一度考えてほしい。(文責 塩田)
本日の結果
VS東大 3-0 中山竜(早稲田FC出身 2年) 山崎(石神井中出身 2年) 小又 (RioFC出身 2年)
VS富士 0-3
VS東大 2-1 中山竜 小林(早稲田FC出身 1年)
VS富士 0-0
VS富士 1-1 中山竜






平成31年1月6日東京大学教育学部付属高校グラウンドにおいて、同校とトレーニングマッチを行った。昨年までやって来たことの積み上げと、強度が求められる今年一年となる。(文責 塩田)
本日の結果 得点者
1本目 2-1 和田(杉並FC出身 2年) 名雪(桜川中出身 1年)
2本目 1-1 瀬川(田無四中出身 1年)
3本目 3-0 中山竜2(FC早稲田出身 2年) 小又(RioFC出身 2年)
4本目 2-2 瀬川 OG
5本目 2-1 小林(FC早稲田出身 1年) 名雪
あけましておめでとうございます。豊南高校サッカー部2019年度のスローガンは『一体感・チーム力』。フィジカル強化をテーマに一意専心始動いたします。
主将 小又 優佑 RioFC出身2年 副主将 佐藤 匠 清瀬三中出身2年 副主将 木下 亮平 桜川中出身2年
和田 彬伸 杉並FC出身 2年 山本 拓海 和光三中出身 2年 佐藤 竜馬 仲町FC出身 2年 中山 寛也 三ヶ島中出身 2年
山崎 希海 石神井中出身 2年 中山 竜樹 FC早稲田出身 2年 隈河 龍之介 落合中出身 2年
松村 啓吾 清瀬五中出身 1年 石川 陸斗 赤塚三中出身 1年 小林 広弥 FC早稲田出身 1年 名雪 隆雅 桜川中出身 1年
千明 航介 吉岡中出身 1年 浪江 光 開進四中出身 1年 大埜 幹太 練馬FC出身 1年 中野 愁豊 マメックスFC出身 1年
野澤 瑠斗 三原台中出身 1年 瀬川 拓未 田無四中出身 1年 高垣 玄汰 青嵐中出身 1年 小松 拓未 赤塚一中出身 1年
輿水 海飛 光が丘四中出身 1年 マネージャー 今井 里菜
平成30年12月24日から27日までの間、静岡県伊豆長岡サッカーフェスティバルに参加した。チームとして一体感を持って戦うことが出来たが、フィジカルの弱さも目立った。走れない、倒れる、そんな場面が多かった。今後に可能性を感じる遠征であったが、その可能性を具現化するためには、フィジカルトレーニングの重要性と必要性を納得したうえでチーム全体で取り組んでいく必要がある。
保護者の皆様遠征費のご負担ありがとうございました。ご子息の遠征での様子を写真にて報告させていただきます。
(文責 塩田)
平成30年12月16日第四商業高校グラウンドにおいて、第四商業高校とトレーニングマッチを行った。試験明けの試合でコンディションが整わない中、予想通り運動量の低さ、プレーの予測、準備不足でボールを失い、プレスも甘く、球際、セカンドボールへの対応もできなかった。12月末の遠征メンバーは全く白紙の状態である。技術的なことを要求しているのではない。闘う気持ち、運動量、コーチング、誰しもが持ち合わせる要素である。この要素で競争し、メンバーに入ることを意識して、後一週間トレーニングに取り組むことを期待したい。(文責 塩田)
本日の結果
1本目 1-0 佐藤匠(清瀬三中出身 2年)
2本目 0-0
3本目 0-2